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卓球♪

今日は卓球をしてきました

昨年末、スキーに行ったとき、泊まったホテルで卓球をして以来、卓球が大好きなちぃ
はじめてにしては、そこそこ上手に打ち返すので、「上手い、上手い」と言い過ぎたかも

でも、ビビリ屋さんのちぃのこと。
苦手だ、イヤだと思ったら、また「したい」とは言いません。
自分でも、上手くできている感じがしていたのでしょう。

ずーっとリクエストされ続けていたので、卓球のできる場所を探して行ってきました

ボーリング、カラオケ、ビリヤード、ダーツ、ゲームセンターetc・・・
なんでも入っているビルの中。

どの遊びも待ち時間が長く、卓球も2時間近く待ちました。
その間にゲームセンターに行ってみたり。

順番が回ってきてからは、思う存分、満喫しました。
なぜか、ちぃは上手く相手コートに打ち返してきます。
打ち返すことも、最初は難しいと思うのに。

球技が得意なのかもしれない と思いました

お友達が遊びに…

今日は保育園のお友達が遊びに来てくれました

小学校は別々になってしまうので、もしかしたら、これが最後かも
ちぃが行く小学校には、同じ保育園から3人。
お友達が行く小学校には、同じ保育園から、なんと10人近くも。

家も遠いので、まだ1人で遊びに行くことはできません。

ちぃは、お友達と遊ぶというより、エレクトーンや絵の作品を説明することに夢中。
それも、お友達に説明するのではなく、お友達のママに向かって

にぎやかなこと、この上ない。
いつもよりハイテンション。
これも、いつものことと言えば、いつものこと。
お友達のママも、もう分かっています

しばらくして、落ち着きを取り戻すと、一緒にお絵描きしたりしていました。

子どもの小学校が違っても、親同士はたまに遊びましょうね、と話したりしました

クローゼットのお話

最近、就寝のときの絵本の読み聞かせに変化が起きています。
絵本を読むのではなく、即興のお話を話してほしいと言うのです。

内容はクローゼットのお話。
クローゼットが怖いというので、クローゼットは怖くないよというお話のつもり。

クローゼットのなかで楽しく過ごす、ちぃと同じくらいの女の子が主人公。
名前は、ちぃが決めます。
女の子が、クローゼットのなかでご飯を食べたり、お母さんと寝たり。
クローゼットのなかに持ち込んだ人形やオモチャたちが動き出して、女の子と遊んだり。

クローゼットがいかに楽しいところで、怖くないか。
それだけを強調するお話だったのですが―

だんだん、リクエストが増えていきます。
「そのあとは、○○することにして」とか、
「そのときは、○○がこうなって、こうなるのがいい」とか。

即興でお話を作るのがいかに大変か、分かりました
ちょっと先までの展開を考え考え話そうとするのに、そうではない要求が来る。
それに合わせて、すぐに改変しなければならない。

さらに、1人の主人公は3日でお話が完結しなければならない。
3回話すと、次は「○○」という名前の女の子の話をして、と言ってきます。

なぜ女の子なのでしょう
女の子が大好きだから
よく分かりませんが、クローゼットで出来ること、起こることにも限界が…

そろそろネタ切れです

近代美術館

今日は、お絵かき教室のイベントで、竹橋にある国立近代美術館に行ってきました。

お絵かき教室の生徒作品展は、実は今日まで。
午前中、絵の撤収を行い、午後、再集合して美術館見学。

近代美術館はかなり大きな美術館です。
なかの絵を全部見て回るのは、大人でも時間がかかり疲れるほど。
子どもたちも一緒に、全部の絵を見て回るのはもちろんできません。
子どもたち向けに、スタッフさんが3人もついてくれ、絵と親しむ講習を行ってくれました。
(大人クラスの生徒さんたちには、大人向けのスタッフさんのガイドがありました。)

あらかじめ決めておいたらしい絵や彫刻の前に子どもたちを集め、「授業」です。
子どもたちに気づいたことを言わせ、そこから、どんな絵か彫刻か、ということを実感させていく。
よく出来た「授業」です。
子どもたちは楽しんだ様子。
全ての絵を見て回ることは子どもには困難ですが、これなら一つの作品をじっくり鑑賞できます。

これで小一時間、経過。
そのあと、自由時間。
自由時間を使って、ほかの絵を見て回ろうとしたら―
ちぃの疲れは限界に。
がんばって、ちぃを連れて回ったのですが、全部を見ることはできなかった…
それでも日頃、画集などで親しんでいた絵をいくつか見ることができ、嬉しかったです

現在の企画展のなかに、ちぃの絵の先生のお師匠さんの絵が展示されています。
それだけはなんとしても見て、出てきました。

また自分一人で見に行きたい美術館です

絵の展覧会

今、ちぃが通うお絵かき教室の生徒作品展なる絵の展覧会が開催されています。
場所は新宿の安田生命ビルの下辺りにある地下通路の一角。
壁面に絵を展示できるように作られているプロムナードギャラリーなる場所があります。
(10月13日から11月10日まで)

ちぃの通うお絵かき教室は、かなりの人数の生徒さんが通っています。
子どもクラスには小2くらいまでの子が6〜7人。
大人クラスには小3くらい〜年配の方まで数えきれません(30〜40人くらいでしょうか?)

子どもたちは一人につき一つの作品が展示されています。
大人は一人につき複数の作品を展示する人もいます。
すでに個展などを開かれている方もいます。

ちぃは去年の9月から通い始めて1年経ちました。
これまでの作品のなかから一つ、先生が選んでくれました。



これは自画像を描いたもの。
鏡を持参して自分の顔を見て描くというもの。

しかし、ちぃは趣旨を理解しているのかいないのか。
「鮹踊り〜」と言って寄り目をして、手をクネクネさせている瞬間を描写。
寄り目をしている時点で、明らかに鏡を見られるはずがありません。
自画像の勉強になっていない…

しかも、ちぃは一つの絵を時間内に自力で完成させることがあまりできない。
家に持ち帰って宿題になることが多いのですが、家でも完成させられない。
集中力がなくなってしまい、疲れて「手伝って〜」。
これも、実はついつい私が手伝いをしてしまった作品の一つなのです…
(ここだけの話です…でも、きっと先生にはバレてます…)

それにしても「鮹踊り」の自分を描くという発想。
想像のなかの自分をイメージして描くということ。
結局、いつも家で描いているお絵かきと同じです。
家で描く絵は―
 お父さんが電車に乗って仕事に行くところ
 お母さんが車を運転しているところ
 海で遊んでいるところ
などなど。
全部、「見ながら」描くのではなく、「想像しながら」描く、というスタイル。
子どものお絵かきは考えてみれば、「想像しながら」描くスタイルしかないかも

なかなか言われた通りにできないちぃ。
それでも、それなりに絵を描く技術だけは上がっているのを日々感じます。

今日は、そんなちぃの絵をたくさんの方が見に来てくれました。
祖父母と親類たちが5人も。
私たち家族を合わせ、総勢8人で絵の観覧。

私があちこちで宣伝しまくったせいか、ほかにも多くの方たちが見にきてくれました。
(別の日に、ですが…)
保育園の先生、私の職場の同僚、エレクトーン教室の先生…
みなさん、本当にありがとうございました。

こんなにたくさんの方たちに自分の絵を見てもらい、ちぃは幸せ者です

絵を見たあとは、みんなでお食事会。
ちょっとした親族会のようになり、楽しくおしゃべりしました。
一人の叔父さんが手品を披露。
手品が大好きなちぃは種明かしをしてもらい、大喜び。
普通はなかなか種明かしをしてくれないものですが、ちぃが聞くとすぐに教えてくれるのです。
その場で種となる「ワザ」を自分でも練習。
楽しそうです。

絵も言われた通りに、きちんと先生に従って描いてほしいものです

お泊まり♪

昨日、はじめて祖父母宅にお泊まりしました

私が急病&お父さんは出張などの事情により、急遽、祖父母宅へ。
でも、おじいちゃんにお風呂に入れてもらい、おばあちゃんに寝かしつけをしてもらったちぃ。

はじめてのお泊まりということも、全く気にすることなく一夜を過ごしました。

なかなか大物

昨日は本当はお絵かき教室のイベントで、みんなで目白庭園に行っての写生会。
楽しみにしていたのに行けなくなってしまい、私としては申し訳ない気持ちでいっぱい。

でも、残念そうにしたりすることもなく、ただ状況を受け入れてくれた様子。
それがまた健気で、涙が出ます。

この埋め合わせをどうにかして、したいと思案中です

自転車教室☆

今日は、新宿にある自転車教室に行ってきました

自転車なんて、親がちょっと教えれば乗れるようになる、とタカをくくっていたのですが―
親にもどうにもならない、つわものの子どもたちって結構いるんですね。
(ちぃは、水泳さえも水泳教室に頼ることになりましたが…
かなりの数の子どもたちがいました。

受け入れ人数は決まっていて先着順なので、朝早くに行って並ばなければなりません。
でも、今日は午前の部はなく、午後のみ。
平日よりも早く起きて番号札をもらい、一度、家に帰ってからまた出ていきました。

一度の講習で乗れるようになる子もいれば、何回も通う子もいます。
果たして、ちぃはどうなるのか。



自転車の乗り方を教えるって、どうやるのだろうと思っていたのですが―
なんと、ペダルのない自転車で地面を蹴ることから始めるのです
ちょっと目からウロコという感じで驚きです。
一般家庭ではなかなか思いつきません。

初回の子はフラフラしていて、うまく地面を蹴ることができません。
上手な子、何回目かの子は、上手に地面を蹴ることができます。

地面を蹴るコツは、「1・2・3」と3回蹴り、3回目で足を浮かせたまま維持。
そのまま自転車をスーッと進ませ、すぐに足を地面に付けない。
これを繰り返し、同じ場所をグルグル。

2時間半の講習を終え、結局、今回はモノにならず
もう一度、行かないといけないことになりました

それでも、親が教えるよりはよさそうな気配。
そこそこバランスよく地面を蹴っていました。

次回に期待したいです

もうすぐ運動会

もうすぐ運動会です

年長クラスのちぃたちは、みんなでポスターを描いたようです。



人数分できたポスターを、保育園のなかや、近くの区の施設などに貼ってもらいました。
ちぃの絵は、保育園のなかに貼ってありました。

いつもは行かない乳児クラスへの階段の途中にありました。

なかなかよく描けていると思うのは親バカでしょうか
運動会でソーラン節を踊るらしいのですが、そのソーラン節を踊っているところを描いたそうです。

運動会が楽しみです

お父さんのライブ

今日は、お父さんのビッグバンドのライブの日

さいたま新都心JAZZ DAYに参加するお父さんとバンドの演奏を見に行ってきました。



さいたま新都心まで行くのはちょっと遠い。
ちぃは長いこと、電車に乗っているのが苦手。
でも、今回はお父さんの演奏を楽しみにしていたので、頑張ってガマンしていました

お父さんのバンドの出番の時間になるまで、外で時間つぶしをしていたら―
演奏にちょっと遅れてしまいました。
着いたときには、ちょうどお父さんが立って、ソロで演奏しているところでした。

ちぃは、一生懸命、手を振って、「ここにいるよ」アピールをするのですが―
他のメンバーは気づいてくれたのに、お父さんだけ気づいてくれません
見えなかったみたいです。

あとで、ちぃは一生懸命、いろいろな種類の楽器の、それぞれのリズムを身振り手振りで再現。
それなりに刺激を受けた一日となったようです

歯医者と頭部強打

先月、歯医者さんへ行ってから、一ヶ月が経ちました。
一ヶ月経って、抜けていなかったら、歯医者さんで抜いてもらおうということになっていました。

ところが、今日、保育園へお迎えに行ってみると、先生からお話が―

大なわとびをしていて、ひっくり返り、後頭部を強打したというのです
かなり強く打ったらしく、ちぃの顔も青ざめ、かなり心配な様子だったとのこと。
今日は帰って大人しくして、お風呂もシャワーだけですぐに出るように、と言われました

私が見たときには、ちぃはすっかり元気な様子。
そんなに心配ないように思ったのですが、頭部打撲は、あとあと心配なものです。

歯医者の予約は取り消せないので、行くだけ行って事情を話してみることにしました。

すると―

歯医者さんは「もう抜く時期だ、これから今すぐ抜こう」と言うのですが…
ちぃは、「頭を打ったから、頭を打ったから」としきりに説明しようとします

そこで私が説明をしました。
歯医者さんは「頭部を打ったことと、これから歯を抜くこととは、全く関係ないんだけど」
と言いながらも、来週には必ず抜くということで、一週間後に予約をして帰ることになりました。
一週間の間で、自分で抜く努力をして、抜けたら、来なくていいとも言われました。

びびり屋さんのちぃの本領発揮
抜くのが怖いから、頭を打ったことをいいことに、またまた先延ばしです…


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