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また歯が生えてきた!!

また歯が生えてきました

最初の歯が抜け替わったのが、前の下の歯。
今度は、その両側の歯が2本、一度に生えてきました

またもや、乳歯が抜ける前に、永久歯が顔をのぞかせる形です
また、自分でグラグラ動かして抜くようにしないと、歯医者さんで抜歯です

歯が二重に生えてくるなんて。
あまり見たことないのですが、ちぃはこればっか
すきっ歯にならないのでしょうか…

びびり屋さんのちぃです。
グラグラやって、血が出るのも怖い。
歯医者さんで抜歯するのも怖い。
にっちもさっちも行きません。

さて、どうなるでしょうか
乞うご期待

自転車乗れた♪

今日、一月ほど経ってしまいましたが、自転車教室にまた行ってきました

連続して行った方が成果が出ると思ったのですが、予定が詰まっていてなかなか行けなかった。
今日、やっと行けることになり、朝から番号札をもらいに行ってきました。

練習が始まってみると、体は覚えていたみたいで、結構スイスイこいでいます。
今日、はじめて来たという子より、なめらかに乗ることができています。

途中で、ペダルのある自転車に交代
ペダルをこぐ方が、地面を蹴って滑るより、上手にできているような気がしました。

もう乗れる乗れる

そう言って、教室を終えて帰ってきたのですが、ちぃはあまり喜ばず。
ちょっと照れているようでもあります。
「まだ、おうちのじてんしゃで、のれるかわからない」
と不安も口にします。

まだ、本当に自信持って乗れるようになったわけじゃない。
自転車教室の自転車だから、乗れるのだ、と言いたそう。

確かに、我が家で買ってあげた自転車は、ちょっと大きめ。
自転車教室の自転車の方が、昔ながらの小ぶりのもの。
うちで乗れるか分からないという気持ちも分からないではない。

というわけで、まだまだ家で自転車の練習は続きそうです

なわとび

ずーっと出来なかったなわとびが飛べるようになりました

保育園でずっと練習していたらしいのですが―
他の子は、みんな飛べるようになっていくのに。
ちぃだけ飛べずにいたようです。

ところが最近、ようやく飛べるようなったというのです。



得意になって私に見せたいというので、なわとびを持って、いざ公園へ
普通に飛んだり、走りながら飛んだり、いろいろな飛び方を披露
なかなか上手に飛ぶので、ホッと一安心です

飛んでいると、小学生くらいのお兄ちゃんが近づいてきました。
「ボク、二重飛び、飛べるよ」と言って、なわとびを貸してほしそうです。

ちぃに言って、二重飛びをやってもらうと、力強い飛び方にちぃも私もビックリ
ちぃはゆっくりとしたリズムで飛ぶのですが、お兄ちゃんは早いリズムで力いっぱい飛ぶのです。
そして二重飛びもやって見せてくれました。
二重飛びをするには、早く力いっぱい飛ばないと、飛べないのです、たぶん。

それを見たちぃは真似っこするのですが、さすがに二重飛びは出来ません。
でも、早いリズムで力いっぱい飛ぶのだけは真似していました。

なわとび、クリアしました。
(残る課題は自転車です)

ついに歯が…!!

今日、ついにグラグラしていた歯が抜けました

夕方、保育園にお迎えに行ってみると―
元気よく飛び出してきて、何やらしゃべったあと、「なんか血が出てる気がする」と言います。
見ると、前歯のところが赤くなっています。

「あ、歯が抜けた

私も、ちぃも、先生も、他の子も、大騒ぎ。
どれどれと、みんなが集まってきてしまいました

私と先生は、抜けた歯を探しましたが、見つからず

おやつの時間の後だったので、おやつと一緒に食べたのかも
それとも、何かしゃべりながら出てきたときに、勢いで飛び出してしまったのかも

よく分かりませんが、抜けた歯が手元に残らなかったのは残念です。

でも、明日、歯医者さんに予約を入れていたので、予約は取り消しです。
ちぃは、もうそれが嬉しくて大喜び。
歯医者さんが怖くてしょうがなかったので、はしゃぎまくり。

知っている人に会うたびに、歯を見せながら「抜けたんだよ」と話しかけます。

歯が抜けた喜びと、歯医者に行かなくていい喜びと。
他の子よりも2倍、楽しくて嬉しい、はじめての歯の抜け替わりでした

水泳教室の続報

水泳教室の続報です

今月に入ってから、ようやく泣かなくなりました。
そして、先週あたりから、ザブンと頭のてっぺんまで潜ることができるようになりました。
(と言っても、一瞬ですが…)

なかなか順調です。

今日は、夏に家族で行った豊島園のプールにまた行きたいと言いました。
プールに対して前向きになってきました。

こういう姿を保育園の先生に見せたかったです

下の前歯に永久歯

保育園のお友だちのなかには、もうずいぶん前から歯が抜けている子がいます。
早い子は、年少クラスの頃に、もう抜けていたような子も。
今、ちぃは年長クラス。
ほとんどの子が歯の抜ける経験をしています。

ところで、ちぃは、まだ一本も抜けていません。

最近になって、下の前歯の内側に、一本、歯が生えてきているのが分かりました。
なんと、乳歯が抜ける前に、永久歯が生えてきてしまいました。

ときどき、こういうこともあるそうです。
歯医者に行って抜いてもらわねば、歯並びが心配です。

というわけで、今日、歯医者に行ってきました。

歯医者と言えば「痛い」と思い込んでいるちぃ。
診察をする前から、いやだいやだと大騒ぎ。
診察さえも、することができません。

なんとか先生に歯を診てもらいました。

結局、あまり大騒ぎをするので、このまま様子を見ることに。
一月くらい放っておいてもいい、とのこと。
なるべく自分で乳歯をぐらぐらさせて、自然に抜けるようにするといい、ということです。

ちぃは、保育園のお友だちで、乳歯をぐらぐらとやり過ぎた子が血を出してしまったのを見ています。
それが怖くて、自分でぐらぐらさせるのも怖がっていました。

いろいろ怖がりで大変です。

今回、奥歯の永久歯も生えているのが分かりました。
永久歯は虫歯になる可能性があるので、歯磨きもこれまで以上にがんばらねば。

歯といいプールといい、「大人」になるのに何か大きなハードルを超えなければならないちぃです

豊島園のプール

今日は豊島園のプールに家族で行ってきました

カンカン照りのなか、暑さにめげず元気に泳ぎ回る…はずでした…
でも、プール嫌いのちぃは、楽しいときと泣きわめくときと、半々

保育園のプールの時間、顔に水がかかるだけでヒーヒー言って大騒ぎのちぃ。
他の子も、もう顔に水がつけられるようになり、プールを楽しみはじめている様子。
一人でプールが嫌だと言っているのは、どうやらちぃ一人になってしまったようです。

そこで、家族でプールに行く回数を増やし、慣れてもらおうと思ったら―
もう家族で行ってもプールを楽しめないくらい手遅れの状態に…

去年はこれほどではなかった、というほどに、プールを怯えること怯えること。
流れるプールでは楽しめるのですが、いざ顔を水につけようと言うと、わめき始める。
もうどうにもなりません。

いよいよ強制的に水泳教室へ放り込む段階に来たようです…

お手紙ブーム☆

ここのところ、お手紙ブームが続いています

保育園のお友達で、我が家の近所に住む女の子と、ちょっとしたラブラブモード
その子とお手紙のやりとりを頻繁にしています。

そのお友達はなんと、すでに漢字も習得しつつあり、自在に文字を書いてしまいます
でも、ちぃから出すお手紙は「絵手紙」状態。

「ちぃも、同じように、字のお手紙を書いたら」と私が言ったら―
字を書くことが面白くなってきた様子。

そのお友達にお手紙を書き終わると、おじいちゃんとおばあちゃん、小説家の先生、親2人にも。
次々とお手紙作成に挑みます。
私も、すぐに投函できるよう、封筒や切手を用意します。

おじいちゃん・おばあちゃん、そして小説家の先生へは、ちぃから初めてのお手紙です
おばあちゃんは喜んで、すぐにお返事をくれました

でも―
ちぃは、自分が投函したお手紙が先方へ着いてもいないうちに、「またお手紙を書きたい」

どうやら、字の練習に夢中なのだと分かってきました。

保育園のお友達へのお手紙は、子供たち同士で保育園のお部屋のなかでやっていました。
でも、頻繁にやり過ぎて、保育園から禁止令が

字の練習がしたいのなら、お手紙でなくてもいいわけで―

ひらがなやカタカナを覚えるための音の出るオモチャを購入。
(ホントは、素朴な紙製の練習帳が欲しかったのに、なかった…

書く練習もできるのですが、録音・再生機能を使って、めちゃくちゃな言葉を入れるちぃ。
お父さんと、ふざけた言葉(とてもここには書けないような)を入力しては聞いて、遊んでいます。

こんなんで、字の練習になるんでしょうか…

恐がりな性分

最近、極端に恐がりになって手がかかること、この上ない。

以前には大丈夫だったことが、今ではNGになってしまったことがたくさん。

例えば―

居間で一人でテレビを見ていられなくなってしまいました。
今までは、ちぃが居間でテレビを見てくれている間に、私はいろいろできたのです。
片付けものをしたり、お風呂に入ったり、ゴミ出ししたり。
でも、今やトイレにも行かせてもらえない
つねにベッタリとくっついていないといけない。
居間に一人でいるのが怖いのだそうです

玄関に一人で取り残されるのもダメ。
保育園から一緒に帰宅して、私がスタスタと先に入っていくことができない。
玄関に一人でいるのが怖いというのです。

だから、洗濯物をたたんで、別の部屋のクローゼットに片付けにもいけない。
私がトイレに行こうとすると、「待って待って」とついてくる。
一人でトイレに入れなくなり、トイレのドアの隙間を少し開けて入り、その外で待っていないといけない。

生後1年くらいの赤ちゃんに逆戻り、という感じ

でも、この怖がり。
実は、私自身に覚えがあるので、責められない
ここまでヒドかったっけ
と思いますが、確かに怖がりだったことは覚えています。

薄暗いところや、夜、街灯に照らされた木の陰など、怖くて、一人で歩けなかったことを思い出します。

やっぱり、自分の子だ、と思わずにいられない怖がり方です

字を読む

最近、字を急に覚え始めたちぃ。

毎晩の絵本の読み聞かせも、最近では、ちぃが読んでいます

一文字、一文字、確認するように、指で字を指して読むので、イントネーションがおかしなときも。
意味を追うのではなく、文字通り、字を追っています。

でも、もう何度も読んできた絵本なので、意味はすでに知っています。

自分でも時間がかかることをよく知っているので、短い絵本を選んでいるみたい。
短い絵本とは、つまり赤ちゃんに読むような簡単な内容のもの。
物語もないようなものだったりします。

そういうのを持ってきて、自分で読むのに夢中
ときどき、「なんて字?」と聞きながら、たどたどしく読んでいます。

実際の「音」と、表記が違っているときなど、厳しいツッコミも
「ぎゅうにゅう」は、実際の発音は「ぎゅーにゅー」。
「う」はないじゃん、と言うのです。

「わあ」という感嘆詞も、「わ」と「あ」を正確に言おうとするのです。
実際は「わー」なのに。

カタカナも漢字も、一緒に覚えてしまっています。
ひらがなとかカタカタとか漢字とか。
説明もなしに言っているのですが、違いは分かっているか疑問です…。

いろいろ成長中です


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